わたしはかって、ある人に対し、不信感を抱きながらも、タダでうまい話があることを期待していた…ある日のこと、これでは、そのある人は”「わたしに貴重な情報を届けたい」とは決して思わないだろうと気づく。であれば、心を改めるしかない。あるいは関わらない方がいいと決めた。そうしなければ「貴重な時間を無駄にした上、逆恨みしてしまう」という負の結果が待っているからだ…
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